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新サービス立上げ支援

VUCA時代を生き抜くために必要なことは?

VUCAとは、Volatility(変動性)、Uncertainty(不確実性)、Complexity(複雑性)、 Ambiguity(曖昧性)の頭文字を取った造語で、社会やビジネスにとって、未来の予測が 難しくなる状況のことを意味します。

激しい変化が起こり、これまでの常識が覆されるこれからの時代、組織において顕在化 していない本質的な課題を見つけ、問題の解決策をいち早く提案し、実行することが 求められます。

「デザイン思考」であらゆる課題を解決に導く

デザイン思考は、「共感・理解」、「定義・明確化」、「アイデアの発想・創造」、
「プロトタイプ・試作」、「テスト・検証」を繰り返し、潜在的ニーズを可視化していきます。

◆目指すべき姿を明確にする

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年齢、経験、部署等、対象者を戦略的に選択し、インタビューやヒアリング、
アンケート、観察などを実施。

◆現状を分析し、自社の強みを探す

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各部門、各業務で抱えている問題・課題を記載することで、どの部門がどの業務で
どんな問題・課題があるのかが一目でわかります。
問題・課題が集中している箇所が優先的な業務改善ポイントになる。

◆目指す姿と現状のギャップを埋める戦略を立てる

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各部門ごとのMVP(Minimum Viable Product)を策定していく。

課題解決に向けて

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「新サービス立上げ支援」を利用することで、課題・問題の可視化、 課題・問題解決の指標、エンゲージメント向上、製品のサービス向上など、 多様なメリットを得ることができます。
・潜在している気付けなかった課題の掘り起こしができ、根本的問題を排除できる。
・目指すべき姿を従業員と共に立案することで、従業員のエンゲージメントを高めることできる。

小さな成功が次の成功を呼び、目指すべき姿へ近づいていきます。社内の改善だけではなく、 製品やサービスの改善にも適用できる。

表面化してない課題やニーズを浮き彫りにし、真の「あるべき姿」に辿り着く

業務課題の解決

ITツールを導入したが一向に改善されない。社員の潜在的不満はデジタル化だけなのか。
経営層と現場の温度感は違うもの。
目指すべき姿を従業員と共に立案することで、
従業員のエンゲージメントを高めることできる。

既存サービスの価値向上

絶えず変化し続けるユーザニースに自社サービスは追随できているのか。
ただし、ユーザに解を求めては一過性で終わってしまい、すぐ飽きられるサービスに。
求め続けられる価値を探り出す。

新事業創出

自社製品は他にも転用できるのでは?常識や固定概念を消し去り、潜在的な新たな価値を
創出したい。

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